

生徒1人ひとりが自分で考えることを重視した2対1(1対1)指導を行います。問題が解けなくてつまずいていても、すぐに答えを教えるのではなく、自分の力で解けるように、適切なアドバイスとサポートを行います。
授業に集中しないで、ただ聞いているだけでは、理解もできず、ギルフォードの忘却曲線の「意味の無いつづりや年代」のように大半は確実に忘れる機能が働きます。ファロスでは「なぜ?」「どうして?」を常に考えることのできる指導で理解度を高めます。
一から全て教えるのではなく、生徒自身にどこまで理解できていて、どこからが分からない部分を中心にヒントとアドバイスを与えて、生徒自身が解答を引き出せるような指導をしています。
